新規商材
Keisuke Nishida / melds
ECの売上と利益を、事業全体から立て直す。
商品、価格、販路、広告、モール、粗利、在庫、組織。売上をつくる現場と、月末に粗利が残る事業の両方を見てきた経験をもとに、どこから直すかを決めます。
EC Growth
Profit Improvement
Product / Price
Mall / Ads
Execution
EC事業の売上・利益改善を、商品、広告、モール、現場の動きまで確認して進めます。
売上改善
商品・訴求づくり
モール運用
業務改善
人材育成
Results / TRACK RECORD
西田の実績
マーケティング施策単体ではなく、商品企画、販売戦略、運用、経営改善まで踏み込んだ実績があります。コンサルティング
開始単月で売上7,000万円アップ
コンサル開始後、単月で売上7,000万円アップに貢献。経営改善
月間ベースで2億円改善
月の営業赤字1億円の会社を半年でプラマイゼロに。2年でプラス1億円へ改善。Career Story
過去の経験を、EC事業の改善へ。
華やかな提案よりも、売上と利益が変わり、現場で使われ続けることを大事にしています。Stage 01
EC・マーケティングの現場
商品企画、パーセプション戦略立案、広告運用、ECモール運用、インフルエンサー活用まで、売上をつくる現場を横断してきた経験をベースにしています。Stage 02
経営判断と事業改善
施策の良し悪しだけでなく、粗利、工数、優先順位、組織の動きまで含めて、経営改善に効く判断をします。Stage 03
人材育成と組織定着
ツールや仕組みを入れて終わりにせず、担当者が使える形、チームに残る形まで一緒につくります。Media
Nontitle シーズンZ
Nontitle シーズンZに、ひろゆきチームとして出演。NOTOSNOWの販売に従事しました。Stage 04
業務改善とAI活用
AIは必要な場面で使います。先に決めるのは、どの業務を変えれば売上と利益に効くのかです。Focus / CONSULTING AREA
相談で扱えるテーマ
AI前提ではなく、事業・商品・マーケティング・組織の話から相談できます。Business
事業と優先順位
売上、粗利、工数、組織の状況を見ながら、今やるべき打ち手を整理します。Commerce
EC・商品・モール
商品企画、商品開発、商品訴求、LP、モール運用、CRM、購入導線まで相談できます。AI
AI活用と定着
AIを使う業務と使わない業務を分け、日々の業務で使う手順まで決めます。Organization
人材育成・評価制度
コーチングによる人材育成、評価制度、行動基準、組織に残る運用づくりまで相談できます。Point of View
売上を追う前に、粗利を削る原因を探す。
EC事業は、売上だけ追っても改善できません。粗利、広告費、在庫、送料、販路、現場の工数まで確認すると、先に触るべき数字が変わります。
西田圭佑 / melds は、EC・マーケティング・経営・組織の実務を前提に、商品、価格、広告費、粗利、在庫、担当者が迷っている判断まで確認します。AIは、その中で効く場面にだけ使います。
melds
EC事業の売上と利益を、
現場から立て直す。
商品、価格、広告、粗利、在庫、現場まで確認し、今月どの数字を動かすか一緒に決めます。