売上はある。でも粗利が残らない
広告、クーポン、送料、在庫処分で売上を作っても、月末に見ると利益が薄い。
西田圭佑 / melds
商品開発、商品ページ、広告、モール運用、CRM、粗利改善まで。ECとマーケティングの論点を整理し、必要なところにAIと人材育成を組み込みます。
相談が多いテーマ
01 売上・粗利・LTVの改善
02 商品訴求・広告・CRMの整理
03 AI活用・業務設計・人材育成
01 / WHY
広告を増やす。LPを直す。CRMを入れる。AIで作業を速くする。どれも大事ですが、商品、顧客、数字、現場の動きがつながっていなければ成果は伸びません。meldsは、ECとマーケティングを事業全体の構造として見直します。
現場の声
広告、クーポン、送料、在庫処分で売上を作っても、月末に見ると利益が薄い。
商品ページ、広告、メルマガ、SNSで言っていることが揃わず、顧客に伝わる価値がぼやける。
CVR、客単価、リピート率、LTVのどこを動かす施策なのかが曖昧なまま、作業だけが増えている。
文章作成や調査は速くなったのに、広告改善、CRM、商品開発、意思決定に接続されていない。
A. 施策とAIが分断している
B. ECの構造から組み直す
02 / PHILOSOPHY
広告、商品ページ、CRM、在庫、粗利を分けて見るほど、改善の優先順位が見えにくくなります。
同じデータ、同じAIでも、顧客の悩みや購買理由まで読める人が使えば、打ち手の精度は変わります。
訴求を考え、数字を見て、次の改善を決められる人を増やすことが、EC事業の伸びしろを決めます。
meldsは、EC・マーケティングの改善設計と、AI活用・人材育成の実装を、ひとつの流れで支援します。
赤字事業を黒字化してきた現場経験から、机上論ではなく「数字が動く打ち手」と「動かせる人づくり」を一緒に進めます。
03 / APPROACH
EC・マーケティングを整理する
売上、粗利、CVR、客単価、LTV、広告費から、どこを動かすべきか見極めます。
商品訴求、広告、商品ページ、CRM、モール運用まで、改善テーマを実務に落とします。
AIと人材育成で実行力を上げる
調査、分析、訴求案、広告案、CRM文面、業務改善に、AIを使うべき形で組み込みます。
数字を読み、顧客を考え、次の打ち手を決められる人を、コーチングと運用ルールで育てます。
04 / SERVICE
サービス早見表
| まず整理したい | 売上改善に使いたい | 人を育てる・組織を作る | |
|---|---|---|---|
| 現状整理 | 01事業診断・壁打ち | 02EC・マーケ改善相談 | — |
| 改善設計 | 03経営・事業の壁打ち | 04業務・AI活用設計 | 05人材育成・コーチング |
| 本格実装 | — | 07CMO代行 | 06事業実装PJ |
クリックで該当サービス詳細へ。
01
現状を整理したい売上、粗利、商品、広告、CRM、業務の状態を棚卸しし、AIを使う前に整えるべき論点まで含めて、最初に動かすべき一手を決めます。
02
AI有無も含めて整理したい広告、LP、商品ページ、商品訴求、モール運用、CRM、購入導線を見直し、CVR、客単価、リピート率、粗利を動かす打ち手に整理します。
03
判断を整理したい事業方針、優先順位、組織課題、意思決定の迷いを整理し、次に何へ集中するかを明確にします。
04
業務とAIの使い方を整えたいECとマーケティングの実務に合わせて、ChatGPT、Claude、Geminiを使い分けます。商品訴求、広告案、CRM文面、分析、レポート、業務改善まで、プロンプトとワークフローを組み立てます。
AI活用ロードマップ / 商品・広告・CRM別プロンプト / 運用ルール / 初期テンプレート
05
人材育成に悩んでいるAI活用に限らず、EC・マーケ人材の育成、1on1コーチング、評価制度づくりまで対応します。数字を読み、顧客を考え、次の打ち手を決められる人を育てます。
06
成果まで伴走したい作業効率化で終わらせず、売上改善、粗利改善、業務改善、チーム定着まで、AIを使う / 使わない打ち手の両方で事業に成果が出るまで伴走します。
07
マーケ責任者を任せたいマーケティング責任者(CMO)またはブランドマネージャーとして継続的に事業へ参画。商品、広告、CRM、販促、EC運営、採用・育成、組織づくりまで、売上と利益に向けて動かします。
05 / PROFILE
上場企業子会社の経営をしながらEC事業を支援。
月間営業利益−1億円のEC事業会社を、半年で±0円、2年で+1億円まで戻した。
商品、広告、CRM、組織をつなげて「事業が伸びる理由」を見てきた立場から、EC改善、AI活用、人材育成を支援します。
あらゆるEC事業に携わってきましたが、明確に言えることは、商品、価格、広告、CRM、現場の動きがつながった時に、事業は伸びるということです。
AI活用も、ツールを入れるだけでは成果は出ません。売上、粗利、顧客、業務、人の動きまで見たうえで、ECとマーケティングの実務で使える形にします。
EC事業会社の支援実績
月間ベースで +2億円 改善
対応してきた業界・領域
06 / MEDIA
2026年7月1日販売開始予定
AI時代のマネジメントを、相手の状態を見立て、言葉を整理し、成長につなげる技術として書いています。
2026年7月1日販売開始予定
これからのECマーケターに必要なスキルを、事業、顧客、商品、数字、AI活用の視点から整理しています。
セミナーを準備中。決まり次第ここに掲載していきます。
YouTube動画を準備中。公開次第ここに掲載していきます。
07 / NOTE
EC
EC
EC
Newsを準備しています。
08 / PROCESS
相談内容は詳しくお書きいただくほど初回相談がスムーズです。チャットワークIDの併記、関連資料の添付もご利用いただけます。
可能な限り早く、最長12時間以内にメールでご連絡します。
論点の整理と相性確認。合うサービスをその場でご提案します。
内容・料金・期間をすり合わせ、合意したら開始します。
09 / FAQ
melds
売上、粗利、LTV、業務、人材育成まで見たうえで、AIも必要な場所に組み込みます。